嫌がらせ・トラブル解決調査
-
嫌がらせ行為にお悩みの方へ
-
日常生活の中で、誰にも相談できない嫌がらせ行為に悩んでいませんか?
職場での対人トラブル、近隣住民とのトラブル、ネット上の匿名誹謗中傷、さらには宗教団体からのしつこい勧誘など、嫌がらせの形態はさまざまです。
これらの行為は心身に大きな負担をかけ、放置すると深刻な問題に発展する可能性もあります。
当事務所では、あらゆる嫌がらせに対する調査と証拠収集を専門とし、問題解決の第一歩をお手伝いします。
経験豊富な調査員が証拠を収集し、ご依頼主様が安心して日常生活を取り戻せるよう全力でサポートいたします。
-
目的別ガイド
-
-
嫌がらせ調査とは
-
嫌がらせとは、特定の相手に対して故意に不快感や苦痛を与える行為を指します。
その目的や手法はさまざまで、職場や家庭、学校、インターネット上など、日常生活のあらゆる場面で発生する可能性があります。
嫌がらせは精神的なストレスだけでなく、身体的、社会的な影響をも及ぼすことがあり、被害者の日常生活に深刻な支障をきたす場合がございます。
嫌がらせの例、トラブルの例としては、下記のような事例があります。
・職場でのいじめや不当な扱い
・ストーカー行為
・SNSやネットでの誹謗中傷
・隣人トラブル
・家族間トラブル
・宗教関係トラブル
これらの嫌がらせやトラブルは一見小さな問題に思える場合でも、放置することでエスカレートするリスクがあるため、早期の対応が重要です。
-
嫌がらせに悩んでいる方へ〜自分でできる解決方法とその限界〜
-
嫌がらせは、放置すれば被害がエスカレートする可能性が高いため、早めの対応が重要です。
ここでは、嫌がらせへの対策として自分でできる方法を紹介します。
ただし、これらがすべてのケースで有効であるとは限りません。
当社では、無料相談を通じて現在の状況を詳しくお伺いし、どのような対処方法が最適かをアドバイスしております。
一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
-
自分でできる嫌がらせの対策方法
-
1. 証拠を集める
嫌がらせに対処するための第一歩は、明確な証拠を集めることです。 以下のような方法を試してみてください。
• メールやメッセージを保存する
• 通話を録音する(法的に許される範囲で)
• 嫌がらせの内容や日時を記録する
集めた証拠は、加害者に対する対処だけでなく、警察や公的機関に相談する際にも役立ちます。
特に、嫌がらせが犯罪に該当する可能性がある場合は、警察への届出を検討することが重要です。
警察は被害届や相談内容に基づいて調査を進めてくれる場合があります。
ただし、警察が動くためには十分な証拠が必要であることが多いため、自力での証拠収集が難しい場合には専門家の力を借りることも視野に入れましょう。
探偵による調査で、必要な証拠を確実に集めることが可能です。
2. 周囲の協力を得る
嫌がらせが職場や近隣で起きている場合、周囲の協力を得ることで状況が改善する可能性があります。 • 職場の場合:信頼できる上司や同僚に相談する
• 近隣トラブルの場合:管理会社や自治体の相談窓口に連絡する
しかし、加害者が特定できなかったり、直接対峙することにリスクが伴う場合、これらの方法だけでは解決が難しいこともあります。
その際には第三者の介入が必要です。
3. 警察や公的機関に相談する
明らかな犯罪行為が伴う場合は、警察や公的機関への相談も選択肢のひとつです。ただし、以下のような限界があることも理解しておく必要があります。 • 被害の証拠が不十分だと動いてもらえない場合がある
• 対応が遅れ、解決までに時間がかかることも
こうした場合、確実な証拠を集めるためには、専門家のサポートが欠かせません。
4. 自分で解決が難しい場合はプロに相談を
嫌がらせの問題は、証拠が不十分であったり、加害者が特定できない場合には解決が困難です。 また、対応を間違えると相手を刺激して状況が悪化する可能性もあります。
こうした状況では、探偵など専門機関に依頼することで、確実な証拠を集めたり、安全に解決への道を進めることができます。
-
当社の強みと選ばれる理由
-
嫌がらせ問題の解決なら、我々福一調査会にお任せください。
当社では、多様化・複雑化する嫌がらせ問題に対応するため、最新技術と豊富な経験を活かした調査を行っています。
被害者一人ひとりに寄り添い、安心して日常を取り戻せるよう全力でサポートいたします。
以下に、当社が選ばれる理由をご紹介します。
1. 高い成功率と豊富な実績
当社はこれまで多くの嫌がらせ調査を手掛け、多くの解決事例を持っています。 確かな調査力で、証拠を押さえ、被害者の立場を守ります。
• 成功事例の一例
・職場でのパワハラの証拠を収集し、労働基準監督署への申請をサポート。
・ SNS上での匿名嫌がらせ行為の加害者を特定し、法的対応の専門家紹介。
2. 最新の調査機器と技術
嫌がらせ行為は巧妙化しており、確かな証拠収集には高度な技術が必要です。 当社では、高性能カメラ、音声記録機器、デジタルフォレンジックなど、最新の調査機器を活用して調査を行います。
これにより、嫌がらせの証拠収集の精度が格段に向上します。
3. 守秘義務の徹底
調査内容やお客様の情報は厳重に管理し、プライバシー保護としての信頼をお約束します。 相談内容や調査結果が外部に漏れることは一切ありません。安心してご依頼いただけます。
4. 明確で安心の料金体系
調査費用が不明瞭で不安を感じる方も多いでしょう。当社では、費用を明確に提示し、事前にお見積もりをご案内いたします。 料金に納得いただいた上で調査を進めるため、費用面の心配なくご利用いただけます。
5. 専門家との連携によるトータルサポート
調査後の法的対応が必要な場合、弁護士や行政機関との連携も可能です。 解決に向けて専門家との連携体制を整えており、調査結果を最大限に活用した解決を目指します。
-
嫌がらせ調査のご依頼前に確認していただきたい5つの注意点
-
嫌がらせ調査を依頼する前に、調査をスムーズに進めるための準備や確認事項をご紹介いたします。
以下の5つのポイントを参考にしてください。
また、当社では安全かつ適正な調査を行うため、精神疾患をお持ちの方や、報復を目的としている方、犯罪行為に該当する目的をお持ちの方のご依頼はお受けできません。これらに関する詳細はページ下部に記載しておりますので、ご確認ください。
1. 嫌がらせの具体的な状況を整理する
調査を依頼する際には、嫌がらせの内容や頻度、加害者の可能性がある人物について整理しておくことが重要です。 例えば
• いつ、どこで、どのような嫌がらせを受けたか
• 被害が始まった時期
• 加害者と思われる人物の特徴や心当たり
これらの情報が明確であるほど、調査の精度が向上します。
2. 自分で証拠を収集しようとする際のリスクを理解する
嫌がらせに対する証拠を集めることは重要ですが、自分で収集しようとすると以下のようなリスクを伴う場合があります。 • 加害者に気づかれ、報復されるリスク
• 法律違反になる可能性がある行為(例:無許可の録音や監視) 安全を第一に考え、危険な行動は避けてください。
当社では法的に適正な方法での証拠収集を行います。
3. 調査の目的を明確にする
嫌がらせ調査は、ただ証拠を集めるだけではなく、解決に向けた具体的な行動をサポートするために行います。 以下のように、調査の目的を明確にしておきましょう
• 加害者の特定をしたい
• 警察や弁護士への相談材料として証拠を集めたい
• 自分や家族の安全を守るための対策を考えたい
目的が明確であれば、より効果的な調査が可能です。
4. 法律を遵守した調査が必要
嫌がらせ調査は、法律を守った形で行わなければなりません。違法な手段での調査は結果として使えないばかりか、依頼者側が法的トラブルに巻き込まれる可能性もあります。 当社では、法令を遵守した調査方法で確実な証拠を収集しますのでご安心ください。
5. 調査後の活用方法を考えておく
調査の結果をどう活用するか、事前に考えておくことも重要です。 例えば
• 警察への被害届や弁護士への相談に役立てる
• 職場や管理会社などの第三者に具体的な被害状況を説明する材料とする
• 必要に応じて自分や家族の安全対策を強化する
当社では、調査結果の活用についても無料相談でアドバイスを行っています。お気軽にご相談ください。
-
注意事項〜精神疾患者の方のご依頼について〜
-
当社では、調査の公平性と依頼者様、調査対象者双方の安全を守るため、精神疾患の診断を受けている方からのご相談やご依頼は原則としてお断りさせていただいております。
これは、以下の理由によるものです
• 調査結果が適切に活用されない可能性があるため (被害の誇張や事実と異なる認識が含まれる場合、調査が無効となる可能性があります)
• ご本人や調査対象者の安全を確保するため (精神的な状態によっては、調査結果が誤った行動に繋がるリスクがあるため)
ご依頼者様の状況がわからない場合でも、まずはご相談いただき、適切なサポート先をご案内させていただきます。
報復目的や犯罪行為を目的とするご依頼について
当社では、嫌がらせ行為の解決や被害者様の保護を目的とした調査を行っております。
そのため、以下のような目的を持つご依頼はお受けできません。
• 報復や復讐を目的とした調査
(例:嫌がらせをしてきた相手に対する嫌がらせの実行のための情報収集)
• 犯罪行為に繋がる目的を持つ依頼
(例:相手を脅迫したり、不法行為を行うための情報収集)
このようなご依頼は法律で禁止されているだけでなく、被害の拡大や新たなトラブルを生む可能性があります。
当社では、法令遵守を徹底しており、依頼者様が適切な形で問題解決を進められるようサポートいたします。
まとめ
嫌がらせ調査を依頼する際には、適正な目的と安全な手順が重要です。
当社では無料相談を通じて依頼者様の状況を丁寧に伺い、最適な解決方法をご提案いたします。
精神疾患者の方や報復目的の依頼に関する制限はありますが、ご相談を通じて正しい対応策をご案内させていただきます。お気軽にお問い合わせください。
-
調査前の不安について
-
嫌がらせ調査をご依頼いただく際、多くの方が不安を感じるのは自然なことです。
当社では、調査前に抱える不安をしっかり解消し、安心してご依頼いただけるようサポートいたします。以下は、お客様からよく寄せられる不安と当社の対応方法です。
1. 調査内容や相談が外部に漏れるのでは?
当社では、厳格な守秘義務を徹底しており、調査内容や個人情報が外部に漏れることは一切ありません。
安心してご相談ください。2. 調査費用が高額になるのでは?
当社では、明確な料金体系を採用し、事前にお見積もりをご提示します。
追加料金が発生する場合も事前にご説明し、お客様の同意を得た上で進めて参りますので、ご予算内で安心してご依頼いただけます。
3. 法的に有効な証拠が集まるかの心配
当社の調査員は、裁判や警察に提出可能な証拠収集を重視しています。
写真、動画、音声など、必要に応じた形式で確実な証拠を収集します。
4. 調査後の対応が不安…
調査完了後は、弁護士や行政機関等への専門家と連携したサポートを提供します。
証拠をもとにした法的対応のアドバイスや、今後の対策についても丁寧にご案内いたします。
安心してご相談ください。
嫌がらせ調査を依頼する際の不安を少しでも解消するために、当社では無料相談を実施しています。
ご相談時には、調査の流れや費用、守秘義務についてご説明しますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
-
嫌がらせ調査費用について
-
-
料金形態は以下のようになっております。
-
10時間嫌がらせ調査
¥100,000~基本料金 +人件費 +機材車両費
- 10時間(1日5時間)
- 基本料金
- 人件費
- 機材・車両費
- 10時間以上の調査
10時間の嫌がらせ調査Aプランは、10万円に基本料金+人件費+機材車両費が含まれております。
1日5時間の時間枠は依頼人の好きな時間で依頼が出来る為、ご指定下さい。 -
35時間嫌がらせ調査
¥300,000~基本料金 +人件費 +機材車両費
- 35時間(1日5時間)
- 基本料金
- 人件費
- 機材・車両費
- 35時間以上の調査
35時間の嫌がらせ調査Bプランは、30万円に基本料金+人件費+機材車両費が含まれております。
1日5時間の時間枠は依頼人の好きな時間で依頼が出来る為、ご指定下さい。 -
75時間嫌がらせ調査
¥600,000~基本料金 +人件費 +機材車両費
- 75時間(1日5時間)
- 基本料金
- 人件費
- 機材・車両費
- 75時間以上の調査
75時間の嫌がらせ調査Cプランは、60万円に基本料金+人件費+機材車両費が含まれております。
1日5時間の時間枠は依頼人の好きな時間で依頼が出来る為、ご指定下さい。
■お持ちの情報や調査の内容により費用が変動する場合がございます。一度お問い合わせください。
■オーダーメイドでのお見積もりも可能ですので、お問い合わせください。 -
-
FLOW
| 依頼方法と調査のながれ |
- お問い合わせ
フォームにて
無料相談 - まずは当社ホームページより、電話もしくはメールにて現在の状況をご相談ください。調査料金はこの時点で概算をお出しする事が可能です。探偵依頼に関して何かご不明な事があればお気軽にお尋ね下さい。
- プランの選択
料金見積もり
の作成 - 当社にお越しいただくか指定の場所にこちらからお伺いし、面談にてご相談内容の詳細や求める解決の方法などをお聞かせください。
お手持ちの情報を元に調査内容を策定し、ご提案させていただきます。
調査内容が決定しましたら、探偵料金のお見積もりを作成いたします。
探偵業法に基づき、犯罪行為を助長する行為に加担しない為にも調査依頼をされる上で調査を行う目的を必ず確認させて頂いております。
- 依頼申し込み
調査委任契約書
の説明・契約 - 探偵に依頼される際は探偵業法に基づいて、必ずご契約が必要であり、いくつかの書類に署名、捺印をしていただく必要がございます。
・調査利用目的確認書
・重要事項説明
・調査委任契約書
・その他調査項目別の説明書
必ずご契約前に調査委任契約書の内容を十分に理解した上でご契約する様にして下さい。
- 事前調査・調査準備
円滑に
進める準備 - ご契約いただいた後、依頼人からいただいた情報を元に調査現場の下見(張り込み場所などの確認、住所確認、対象者の人物確認等)
必要機材の選定、対象者の情報確認(移動手段、通勤ルート等)を行い、調査チームと入念に打ち合わせをし、調査の準備を行います。
- 本調査開始
専門チームによる
探偵調査 - 事前調査を経て本調査を開始いたします。
本調査では基本的に2〜5名の調査チームで調査を行うことによって完璧に対象者の行動確認や証拠取りを行います。
聞き込み、情報収集などでは1〜2名で行い、探偵ならではのスキルを使った情報収集力で依頼人が求める情報を収集します。
- 途中経過の報告
調査中の状況報告 - 調査チームが本調査を開始して得た情報や証拠類などを依頼人に担当者から途中報告を致します。その際の報告手段は電話やメール等でお伝えする事が可能です。
依頼人によって調査終了時まで報告を受けたくない場合は事前にお伝えしていただければご希望に沿って報告いたしますので予めお伝え下さい。
- 調査終了
証拠類、
報告書の提出 - 調査終了後、依頼人に調査報告書を提出いたします。
調査報告書の内容には、対象者の動きが鮮明に記載されており、移動経路や、対象者に動きがあった時間、接触人物の詳細等を細かく記載されております。
証拠となる写真や動画等と合わせて確認する事で調査期間中の対象者の動きを完全に把握する事が可能となります。
- 解決サポート
問題解決
コンサルサービス - 調査を行い得た情報や証拠類を元に問題解決に向けてどの様に行動していいのかわからない方の為に当社では調査後のアフターサポートを行っております。
調査後の問題解決に向けてのアドバイスや専門家の紹介等(弁護士、カウンセラー、司法書士等)も承っております。
問題解決に向けて最後まで依頼人に寄り添い、サポートしていく事をお約束いたします。
- 契約書類について
- ご契約書類に関しては探偵業法に基づいた規定の書類、書面である必要があります。
しっかりと書面を準備していない探偵社には依頼をしないようにご注意下さい。
万が一書面を交わさずに、探偵依頼を行った際にはお住いの地域の公安委員会(警察署)にご相談下さい。
-
最後に
-
嫌がらせの問題は、一人で抱え込むほど深刻化しやすくなります。
早期の行動が、あなた自身や大切な人々の安心と安全を取り戻す第一歩です。
当社では、これまでの経験と専門的な知識をもとに、あなたに寄り添った解決策を提案し、問題解決までサポートいたします。
まずは無料相談からお気軽にお問い合わせください。どんな小さなことでも構いません。一緒に一歩を踏み出しましょう。
-
よくあるご質問
-
- 調査を依頼したことが、相手や他人に漏れたりしませんか?
- ご相談内容は勿論のこと、ご相談の事実も外部に漏れることはございません。 嫌がらせ調査をはじめ、すべての調査事案は、周囲に漏れることなく秘密裏に行われますのでご安心ください。また調査によって収集された情報は、報告後には厳重な管理のもと破棄処分されます。
- 嫌がらせの犯人に損害賠償を請求することは可能ですか?
- 嫌がらせ被害に対する損害賠償請求を行う場合は、嫌がらせによる被害の証拠が必ず必要になります。証拠が無い状況で請求はできないのでまずは嫌がらせ実態調査及び被害証拠の収集、相手の特定を行ってください。
- 警察に相談しても対応してもらえなかったのですが調査は可能ですか?
- 可能です。嫌がらせの種類によってすぐに対応してもらえる場合もあればそうでない場合もございます。 嫌がらせの実態を明らかにし、証拠を掴む事で警察に対応してもらえる可能性が非常に高くなります。 また、民事で解決する際も有利に進める事ができますので、諦めずにご相談下さい。
- 嫌がらせの証拠が集まったら弁護士を紹介してもらうことは出来ますか?
- 嫌がらせの証拠を収集した後に訴訟を希望される方に対しては弁護士を準備することも可能です。 弁護士及び専門家も手配します。
-
会社概要
屋号 | 総合探偵社 福一調査会 |
---|---|
探偵業法番号 | 第90220080号 |
代表 | 岩下 永輝 |
所在地 | 〒810-0011 福岡市中央区高砂1-12-3-201 |
電話 | 092-285-6236 |
事業内容 | 探偵調査全般 |
CONTACT
|お問い合わせ|
お悩み、困りごと、調べたいことは
24時間いつでも調査士がお応えしております
24時間無料見積り(メール無料相談)
※送信した情報はすべて暗号化されますのでご安心ください
※送信後48時間以内に返答が無い場合はお電話でお問い合わせください
※お急ぎの方は電話無料相談をご利用ください